PUBLICATIONS

原著論文・審査論文/original paper 

  1. ○太田裕通, 原泉, 神吉紀世子: 学校的側面に着目した旧奈良少年刑務所の環境醸成に関する研究 -監獄建築における少年刑務所としての活動と空間の展開-, 日本建築学会計画系論文集 第86巻 783号 pp.1367-1376, 2021.5
  2. ○山口直人, 太田裕通, 神吉紀世子: 小2児童の発見にみる路地空間の遊び志向性-京都西陣における非制度的な遊び空間のプレイアビリティに関する研究, 日本建築学会計画系論文集 第86巻 783号 pp.1454-1463, 2021.5
  3. ○太田裕通, 伊藤拓也, 林和希: デザイン評価の可視・共有化を促進する「LIVE AHP」を導入したデザイン審査会方式, 日本建築学会技術報告集 第27巻 第65号, pp.562-567, 2021.2
  4. ○太田裕通, 神吉紀世子: ジャカルタの密集市街地”都市カンポン”に見る個人/集団による自己組織化に関する研究―カンポン・アクアリウムの居住者らが抱く「都市認識」へのアプローチを通して―, 公益社団法人日本都市計画学会 都市計画論文集Vol.54 No.3, pp.1208-1215, 2019.10
  5. ○太田裕通, 神吉紀世子: 京都・紫野における都市探索グループワークによる発見的価値付けへの「ダイアログ手法」の応用可能性, 公益社団法人日本都市計画学会 都市計画論文集Vol.52 No.2, pp.45-54, 2017.10
  6. ○太田裕通, 神吉紀世子: 京都・西陣における居住者が抱く 『都市認識』を通じた自地域への価値付けを扱う『ダイアログ』手法の開発-都市・建築デザインのための『都市認識』へのアプローチ法の初期的研究, 公益社団法人日本都市計画学会 都市計画論文集Vol.50 No.3, pp.1218-1225, 2015.10

著書/book

  1. 京都建築学生之会編著:Diploma x KYOTO’13 京都建築学生之会合同卒業設計・論文展2013, 総合資格学院, 2013.8(共著)

審査有作品論文/ Paper of Design works (peer reviewed)

  1. ○太田裕通,  北村拓也: 重層的価値を顕在化する小さな造作 :京都大学東南アジア地域研究研究所リサーチコモンズのインテリアデザイン, 日本デザイン学会 デザイン学研究作品集26巻1号, pp.26-29, 2021.3

審査有プロシーディングス/proceedings paper (peer reviewed)

  1. ○Hiroto Ota (2022) Urban Self-organization from Approaching Collective Home Spheres, Through the Case of Kampung Akuarium, Jakarta. In: Yola L., Nangkula U., Ayegbusi O.G., Awang M. (eds) Sustainable Architecture and Building Environment. Lecture Notes in Civil Engineering, vol 161. Springer, Singapore
  2. ○太田裕通,林和希:AHPを用いた個人/集団による「デザイン評価」の可視・共有アプリの開発 -建築系卒業設計イベントにおけるβ版アプリの実験報告, Design シンポジウム2019発表梗概集, pp.143-148, 2019.11
  3. ○太田裕通,塙洋介,北雄介:建築・都市デザインの評価におけるAHPを用いた個人による意思決定の可視化に関する手法的試み, 日本デザイン学会研究発表大会概要集Vol.62, C4-03, 2015.6.14

総説・資料集/Review article

  1. 「都市インフォーマリティと参加型計画 その2 集住環境再建に向かう相互連関のコミュニティ主導アプローチ」, 太田裕通, 2021年度日本建築学会大会(東海)都市インフォーマリティから導く実践計画理論[若手奨励]特別研究PD -都市インフォーマリティから導く実践計画理論- 資料,  pp.46-49, 2021.9.7
  2. 「創造的対話に向けたデザイン評価の可視的コミュニケーションツールの開発ー建築・都市デザインを対象として」、太田裕通・林和希、公益財団法人カシオ科学振興財団研究助成成果報告論文集(令和2年度)、pp.84.85

審査有国際会議発表/International conference (peer reviewed)

  1. Hiroto Ota,  “DIALOGUE for Approaching to Inhabitant’s Evaluating Sphere of the City” , Interdisciplinary Conference Managing Change, University of Kent, Canterbury(UK), 20-21st June, 2016 
  2. Hiroto Ota, “DIALOGUE for Approaching to Inhabitant’s Evaluating Sphere of the City-Finding Visible and Invisible Urban Systems individually composed in Inhabitant’s Notion;Case project for diverse future scenario in Nishijin, Kyoto -”, INTERNATIONAL CONFERENCE ARQUITECTONICS NETWORK:MIND, LAND, AND SOCIETY, Barcelona, 1-3 June, 2016

審査無プロシーディングス/proceedings paper

  1. Elisa Sutanudjaja, Amalia Nur Indah Sari, Kiyoko Kanki, Hiroto Ota, “Recovery of Evicted Kampung after Public Infrastructure Development in North Jakarta – Community Action Planning as Innovative People-based Solution -1 -“,Proceedings of 15th Conference of Asian and African City Planning (AACP2019), pp.134-141,  Toyo University, Tokyo, Japan, December 22th, 2019 ※国際会議発表
  2. Kiyoko Kanki, Hiroto Ota, Elisa Sutanudjaja, Amalia Nur Indah Sari, “Inter-regional exchange idea and experience exchange as a resource for collective intelligence in rebuilding evicted settlements – Community Action Planning as Innovative People-based Solution -2 -“, Proceedings of 15th Conference of Asian and African City Planning (AACP2019), pp.142-147, Toyo University, Tokyo, Japan, December 22th, 2019 ※国際会議発表

その他論文・寄稿文/contributed article

  1. 「ダイアログで描く都市」、太田裕通、京都大学工学広報No.73、pp.15-16、2020.4
  2. 「「場所の力」に向き合うことを通して」、太田裕通、traverse20(Project特集:神吉研究室 Projects of Kanki Lab.)traverse編集委員会、2020.2
  3. 「旧奈良監獄と旧奈良少年刑務所 学校的な場所としての旧奈良少年刑務所(建築と社会を考える)」、原泉・神吉紀世子・太田裕通、日本建築協会「建築と社会」Vol.100 No.1167、pp.34-37、2019.6
  4. 「元西陣小学校活用へ向けた持続的取り組みー西陣ベースメントTRIALの報告ー」、太田裕通、都市計画学会誌Vol.66 No.1 324、p.6、2017.1
  5.  「元西陣小学校活用プロジェクト」、太田裕通、traverse17(Project特集:神吉研究室-Planning of Dynamism-)p83、traverse編集委員会、2016.10
  6. 「太秦かろんプロジェクト」太田裕通、traverse17(Project特集:神吉研究室-Planning of Dynamism-)、p87、traverse編集委員会、2016.10
  7.  「The Dawn of Dream」、太田裕通・北村拓也、建築設計03(特集:建築の明日をひらく最若手の言論)、pp.8-9、日本建築設計学会、2016.4
  8. 第2回「デザイン学論談」レポート、太田裕通・佐藤那央、デザイン学論考vol.5、pp.33-35、2016.1
  9. 「デザイン評価における意思決定のモデル化と可視化に関する考察(DCS論考Ⅰ)」、太田裕通・塙洋介、デザイン学論考vol.2、pp.3-19、2014.11 
  10. 「デザインの場”の設計とコラボレーション‐京都大学附属図書館ラーニングコモンズのデザイン」、太田裕通、デザイン学論考vol.1、pp.18-23、2014.7

口頭発表・審査無論文/oral presentation

  1. ○Jefferson Edmund, 大橋茉利奈, 太田裕通, 神吉紀世子: オランダ統治時代から現在に至るジャカルタ・都市カンポンの高密化過程 ジャカルタの都市カンポンにおける住環境自律管理の成長過程に関する研究 その 1, 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.349-350, 2021.9.10
  2. ○大橋茉利奈, Jefferson Edmund, 太田裕通, 神吉紀世子: カンポン・アクアリウムにおけるコミュニティ主体の自律管理実態 ジャカルタの都市カンポンにおける住環境自律管理の成長過程に関する研究 その 2, 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.351-352, 2021.9.10
  3. ○新靖雄, 太田裕通, 神吉紀世子: 歩行者行動に注目した情報中心性による街路網構造評価と沿道用途変化の関係性分析 京都市中心部隣接地域・壬生にみる生活を支える街路の再評価, 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.1037-1038, 2021.9.8
  4. ○中村文彦, 太田裕通, 神吉紀世子: 土地条件別管理からみた雑草地の評価に基づく粗放的雑草地風景の肯定的評価の提案, 日本建築学会大会学術講演梗概集(農村計画),pp.75-76, 2021.9.10
  5. ○太田裕通,伊藤拓也,林和希:「デザイン評価」の可視・共有化を促進するコミュニケーション環境に関する研究 – AHP アプリを導入したデザイン審査会方式の実施報告,日本建築学会大会学術講演梗概集(教育),2020.9
  6. ○大橋茉利奈,中村文彦,太田裕通,神吉紀世子:ジャカルタ未公認都市の居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 –その5 カンポン・アクアリウムにおける自律再建に向けた国際的取り組み,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  7. ○中村文彦,大橋茉利奈,太田裕通,神吉紀世子:ジャカルタ未公認都市の居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 -その6 カンポン・アクアリウムにおける第2回国際フィールドスクールの過程と成果,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  8. ○新靖雄,久保田匠慶,太田裕通,神吉紀世子:ジェントリフィケーションが進行するブルックリン北部工業地域における小規模個店による工場利活用(その1)ー都市変容の状況と利活用の分布の変化の分析ー,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020
  9. ○久保田匠慶,新靖雄,太田裕通,神吉紀世子:ジェントリフィケーションが進行するブルックリン北部工業地域における小規模個店による工場利活用(その2)ー工場利活用のデザインと個店の移転についての分析と評価ー,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  10. ○高山夏奈,小坂知世,太田裕通,神吉紀世子:市街地立地のショッピングモール計画におけるローカライズ可能性 日本のショッピングモールに見る市街 地立地の特徴および計画プロセス(その1),日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  11. ○小坂知世,高山夏奈,太田裕通,神吉紀世子:市街地立地のショッピングモール計画におけるローカライズ可能性 日本のショッピングモールに見る市街 地立地の特徴および計画プロセス(その2),日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  12. ○成原隆訓,太田裕通,神吉紀世子:映像作家の風景評価体系の再構築 ─M-GTAを用いた映画監督ヴィム・ヴェンダースの言説分析を通して─,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),2020.9
  13. ○成原隆訓,太田裕通,神吉紀世子:映像作家の風景評価体系の再構築 ─M-GTAを用いた映画監督ヴィム・ヴェンダースの言説分析を通して─, 日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系, 2020.6
  14. ○小坂知世,山地崇博,大橋茉利奈,太田裕通,神吉紀世子:未公認都市カンポンの居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 その1 カンポン・アクアリウム の強制撤去と自律再建への経過,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.393-394,2019.9.4
  15. ○山地崇博,小坂知世,大橋茉利奈,太田裕通,神吉紀世子:未公認都市カンポンの居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 その2 カンポンアクアリウムに おけるフィールドスクールの成果とプロセス,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.395-396,2019.9.4
  16. ○大橋茉利奈,太田裕通,神吉紀世子:未公認都市カンポンの居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 その3 カンポン居住者の「都市認識」へとアプローチするダイアログの実施,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.397-398,2019.9.4
  17. ○太田裕通,大橋茉利奈,神吉紀世子:未公認都市カンポンの居住者による自律再建から見る超密集市街地の特性 その4 「都市認識」から見る実空間の解釈と現存するカンポン・アクアリウムの特性,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.399-400,2019.9.4
  18. ○成原隆訓,太田裕通,神吉紀世子:映画監督の風景の見方に伴う制作プロセス ヴィム・ヴェンダース写真集「Written in the West」インタ ビュー分析を通して,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築歴史・意匠),pp.207-208,2019.9.3
  19. ○久保田匠慶,原泉,太田裕通,神吉紀世子:学校的側面からみた旧奈良少年刑務所における建築の価値に関する研究 既存資料による旧奈良少年刑務所 の分析 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画),pp.1031-1032,2019.9.6
  20. ○原泉,久保田匠慶,太田裕通,神吉紀世子:学校的側面からみた旧奈良少年刑務所における建築の価値に関する研究 ヒアリング調査による旧奈良少年 刑務所の分析 その2 ,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画),pp.1033-1034,2019.9.6
  21. ○安久里沙,太田裕通,神吉紀世子:長期経過したコーポラティブ住宅における集住意識の個別性と共通性に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画),pp.1219-1220,2019.9.5
  22. ○田中郁美,山口直人,太田裕通,神吉紀世子:大規模な学童保育と自由来館の同居運営に関する研究 京都市都心部にある修徳児童館を対象にして ,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画),pp.389-390,2019.9.6
  23. ○角谷遊野,太田裕通,神吉紀世子:京都の中小家具店に見る戦後の自社ビルにおける空間設計,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築歴史・意匠),pp.571-572, 2019.9.4
  24. ○大橋茉利奈,太田裕通,神吉紀世子:カンポンアクアリウム、365の暮らし 大小の両スケールからのデザイン,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築デザイン),pp.230-231,2019.9.4
  25. ○山口直人,太田裕通,神吉紀世子:元西陣小学校活用ビジョン「西陣ベースメント」・その2― 地元主導の利活用検討を目指す空間体験型活用実験,日本建築学会大会学術講演梗概集(建築デザイン),pp.416-417,2019.9.6
  26. ○田中郁美,山口直人,太田裕通,神吉紀世子:大規模な学童保育と自由来館の同居運営に関する研究-京都市都心部にある修徳児童館を対象にして-,日本建築学会子ども教育支援建築会議全体会議(ポスター),2019.6.25
  27. 太田裕通,神吉紀世子:居住者の見え方への接近度から見る「都市認識」とダイアログの概念整理 京都・西陣地域におけるダイアログと都市探索を対象として,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画)pp.1149-11502018.9.6
  28. 太田裕通,金丸厳太,神吉紀世子:「ダイアログ手法」を応用した設計実験の思考に見る「都市認識」の活用可能性 -その2 設計の思考における「都市認識」と「ダイアログ手法」の導入の影響に関する検討- ,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画)pp.1185-1186,2017.9.3
  29. 金丸厳太,太田裕通,神吉紀世子:「ダイアログ手法」を応用した設計実験の思考に見る「都市認識」の活用可能性 -その1 京都・紫野の長屋における設計実験の実施概要-,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画)pp.1183-1184,2017.9.3
  30. 太田裕通,神吉紀世子:「ダイアログ手法」を応用した設計実験の思考プロセスに見る「都市認識」の活用可能性 -京都・紫野の空き家長屋を対象として, 日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系(57), pp.357-360, 2017.6.24
  31. ○山口直人,太田裕通,神吉紀世子:元西陣小学校活用ビジョン「西陣ベースメント」・その1 -地元主導による小学校らしさを残したモザイク活用-,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集pp.398-3992016.8.26
  32. 太田裕通,北村拓也,松原 永季:「太秦かろん」プロジェクト・その1:初動期- 多様性を包含する「場」としての実験的空き家活用-,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.84-85, 2016.8.26
  33. ○鶴田爽,太田裕通,神吉紀世子:大正期スプロール密集地における住まい手の関心領域が集合的につくる通りの環境の質に関する研究 -京都・紫野を事例にして-,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.543-544, 2016.8.26
  34. 太田裕通,久保田匠慶,鶴田爽,神吉紀世子:京都・紫野における「問い」の紹介と創造過程に関する考察-『都市認識』へアプローチする『ダイアログ』と都市探索を導入した「問い」創造に関する研究(その2)-,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画)pp.225-2262016.8.24
  35. 久保田匠慶,太田裕通,鶴田爽,神吉紀世子:大正期スプロール密集地・京都市紫野における『ダイアログ』と「問い」創造の実施報告-『都市認識』へアプローチする『ダイアログ』と都市探索を導入した「問い」創造に関する研究(その1)-,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画)pp.223-2242016.8.24
  36. ○鶴田爽,太田裕通,神吉紀世子:大正期スプロール密集地における住まい手の関心領域が集合的につくる通りの環境の質に関する研究 -京都・紫野を事例にして-, 日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系(56), pp.325-3282016.6.26
  37. 太田裕通,鶴田爽,神吉紀世子:『都市認識』を扱う『ダイアログ』と都市探索を導入したスペキュレイションに関する研究-大正期スプロール密集地である京都・紫野地域を対象として, 日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系(56 pp.329-332 2016.6.26
  38. ○林和希,太田裕通:建築・都市デザインの評価におけるAHPを用いた個人による意思決定の可視化に関する手法的試み, 日本建築学会大会学術講演梗概集(建築計画),,pp895-896,2015.9.6
  39. ○太田裕通,中原裕亮,神吉紀世子:『都市認識』の再定義と議論の題材としての活用可能性を踏まえた『ダイアログ』の手法的再評価-京都・西陣における居住者の『都市認識』の共有化を目的とした『ダイアログ』の開発(その2), 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.963-964,2015.9.4
  40. ○中原裕亮,太田裕通,神吉紀世子:『都市認識』の共有化を働きかける『ダイアログ』手法の漸次的開発-京都・西陣における居住者の『都市認識』の共有化を目的とした『ダイアログ』の開発(その1), 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.961-962,2015.9.4
  41. 太田裕通,神吉紀世子:京都・西陣における居住者の『都市認識』の共有化を目的としたダイアログの開発, 日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系(55)pp.561-5642015.6.27
  42. ○市村賢士郎,井上裕昭,太田裕通,岡隆之介,楠見孝:学習環境の選択に及ぼす物理的要因の明確化の効果,日本認知心理学会発表論文集,p63,2014.10.5
  43. ○太田裕通,神吉紀世子:都市デザインにおけるグループワークの統合的アプローチとその実践に関する考察-京都・西陣における「対話」の試行に見る都市認識のリフレームとその可視化の方法の探求,日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.415-416,2014.9.12
  44. ○太田裕通,神吉紀世子:都市デザインにおけるグループワークの統合的アプローチとその実践に関する考察-京都・西陣における対話の試行に見る都市認識のリフレームとその可視化の方法の探求,日本建築学会近畿支部研究報告集 計画系(54),pp.477-480,2014.5.26
  45. ○高田雄輝,太田裕通,近藤亮治,関村光代,山﨑圭史,山下有加,上道千晶,守山基樹,門内輝行:既存インフラを活かしたコモンズを内包する職住共存のまちを育てるデザインルールの提案-京都のまちの将来像・修徳学区 その2, 日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.100-101,2013.8.31
  46. ○太田裕通,近藤亮治,関村光代,高田雄輝,山﨑圭史,山下有加,上道千晶,守山基樹,門内輝行:地域との協働によるまちの遺伝子の発見とそのデザインビジョンの探求-京都のまちの将来像・修徳学区 その1,日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集,pp.98-99,2013.8.31
  47. ○太田裕通,神吉紀世子:内側から捉える風景からコンテクストを顕在化する-京都・西陣地区を対象として,2013年度日本建築学会都市計画部門研究PD資料集:成長時代のコンテクスチャリズムから人口減少・大災害時代の地域文脈論へ,pp.43-46,2014.8.30
  48. ○太田裕通,守山基樹,門内輝行:街並み景観の記号の配列の記述と街並みの記述インターフェイスの構築- 街並みの景観における関係性のデザインの記述とシミュレーション(その16), 日本建築学会大会学術講演梗概集(都市計画),pp.471-472,2012.9.12